Come Away With Me

ずいぶん昔、YAMAHAのプリメインアンプだったかスピーカーだったかの新機種視聴会へ行ったら、視聴ディスクとしてCome Away With Meが使われていた。

「この曲の息を吸う時の音が生々しく聞こえるようにチューニングしました」と、ヤマハの開発者がDon’t Know Whyを再生。
なるほど生々しい。

開発者のこだわりに関心しつつも、当時はピュアオーディオからオーディオ ビジュアルに移行してたので、結局ヤマハのアンプだったかスピーカーは買わなかったけれど、帰り道にノラのアルバムを買ったのは良い思い出です。

20周年おめでとうございます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください