オムライスといえばチキンライスに卵で綺麗に包んでるものですが、日本の高度経済成長期の超絶忙しい時期に従業員のまかないからアルバイトのお3時まで藤村屋を切り盛りしてた藤村屋お母んのオムライスは手っ取り早く作らはるのでこんな […]
ぶぶあられ
ぶぶあられをトッピングした食べ物をひたすら公開してゆきます
小アジの南蛮漬にぶぶあられ
愛知県産の小アジが入ったので南蛮漬にしましたこのサイズなら、、と思いましたが念のため二度揚げゼイゴも口に残らず美味しく頂きました玉ねぎのスライスとぶぶあられでトッピング完了 鳴海屋 ぶぶあられ ご注文はこちら
滋賀県産えび豆にぶぶあられ(かつお節)
春になると琵琶湖のスジエビが出てきて、えび豆の炊いたんが京都の中央市場に出回りますえびの香ばしさと風味を吸った大豆がなんとも美味しいんですアクセントにかつお節でとったダシの味のぶぶあられをかけて えびシャコシャコ大豆モッ […]
サクラマスのアラで鱒茶漬けな舟場飯に五色ぶぶあられ
桜の咲くこの時期に入荷してくるサクラマス、今日は青森産が安く仕入れられました ウロコをかく(取る事)のがもったい無いようなピカピカしてます。 このまま店先に出せればいいんですが、切身にするにはうろこはかかんとあきません […]
フキの葉とじゃこのたいたんに五色ぶぶあられ
美味かったのでお母んに炊き方を教えてもらいました ○フキの葉をこまかく刻む(大根葉でも可)○フキとちりめんじゃこをごま油で炒める○昆布、カツオでとったお出汁に酒、濃口、砂糖少々で煮詰める○煮汁が減ってきたら水を少し足す […]
カネテツほぼたらばがに入り酢の物に五色ぶぶあられ
もずくとキュウリの酢の物にカニ?が入ってるのかと思ったら、かねてつデリカフーズのほぼタラバガニでしたほぼシリーズ、けっこう好きです 鳴海屋 ぶぶあられ(五色ぶぶ) ご注文はこちら
にしん蕎麦に五色ぶぶあられ
新鮮な魚介類の入手が困難な京都盆地江戸時代に北前船で運ばれてきた身欠きニシン(ニシンの干物)を美味しく頂く京都人の知恵でした 現在は鮮度管理をしたまま流通が容易になったので、カチカチの身欠きニシンでは無くてあまり干してな […]
鮭の皮をカリカリに焼いたんに五色ぶぶあられ
ノルウェー産サーモンをお造り用に柵取りした際に剥いた鮭の皮に塩を振り、カリカリに焼いて刻んで五色ぶぶあられと共にお茶漬にしました 大学生の時、当時藤村屋の隣にあった長崎ちゃんぽんの店でアルバイトしてたんですが、まかない飯 […]
イワシの刺身と五色ぶぶあられ
兵庫県産の鮮度の良いイワシが入荷しましたので、刺身にしていただきました魚辺に弱いと書いて鰯、お刺身にできるレベルのはなかなか入荷しないので、店で売れる前に試食と称していただきました 春先ゆえ子持ちになっており脂の乗りがど […]
筍ご飯と若竹汁に五色ぶぶあられ
京都乙訓郡の筍と鳴門わかめの若竹汁 出かかりで筍が高い時は竹の子の切り方が小さめ😅、もう半月ほど経つと知人が山科産の大きな竹の子をぎょうさんくれはるんですが、消費が追いつかず竹の子が巨大になっってくる、というのが当家の毎 […]
